ISK - アイエスケー株式会社

技術・品質Technology / Quality

お客様のニーズに、
最新設備と最高の技術で応えたいから。

常に高いレベルでのスピードとクオリティが求められ続け、変化を続ける現代において、お客様に最適解を提供するためのソリューションの一つは、最新の設備と技術に他なりません。
当社では、本社と中島・泉佐野・前橋の3工場で熱間鍛造・冷間圧造・プレス加工・機械加工など多彩な機能をもつ設備と高い技術を導入し、多彩なニーズにお応えしています。

主要機械設備

  • 4段コールドフォーマ4
  • 5段コールドフォーマ3
  • 冷間鍛造プレス1
  • ローリングマシン2
  • ロータリーローリングマシン3
  • 鋼材切断機1
  • 丸鋸切断機3
  • フリクションプレス3
  • ロボット装置6
  • 誘導加熱炉3
  • ショットブラストマシン2
  • ボルト二次加工機7
  • プレス6
  • ねじ転造盤19
  • 3D転造盤7
  • ボルトナットセッター13
  • 普通旋盤13
  • NC旋盤20
  • 2軸NC旋盤27
  • フライス盤4
  • スロッター1
  • ボール盤11
  • タッピングマシン1
  • 平面研削盤2
  • 円筒研削盤1
  • 鋸盤5
  • 工具熱処理装置1
  • ポリゴンマシン1
  • ねじ検査機5
  • 洗浄機 2
  • 外観自動検査機5
  • コンプレッサー28
  • 圧入機1
  • 内径検査機2
  • マシニングセンター2
  • 小型マシニングセンター4

主要検査設備

高いクオリティと信頼性のために、試験機器の充実と厳しいチェック体制を構築。

中島工場

  • 万能試験機2
  • 硬度計6
  • 輪郭測定機3
  • 微小硬度計2
  • 衝撃試験機1
  • 磁粉探傷試験裝置1
  • 超音波探傷器1
  • 膜厚計3
  • 上皿電子天秤3
  • 塩水噴霧試験機2
  • 試料研磨機2
  • 金属顕微鏡2
  • 万能投影機1
  • トルク試験装置1
  • 表面粗さ計1
  • 測定顕微鏡1
  • デジタルマイクロスコープ1
前橋工場

  • 表面あらさ測定器1
  • 投影器1
  • 回転形状測定装置1
  • 万能試験機1
  • 輪郭測定機1
  • 測定顕微鏡1
  • 膜厚計1
  • デジタルマイクロスコープ1
  • 非接触式三次元測定機1
  • 接触式三次元測定機1

認証取得

JIS表示認証年月及び番号

平成20年4月 六角ボルト 認証番号 JQ0507139

原子力プラント品質協定

平成14年8月 三菱重工業㈱神戸造船所原子力プラント品質協定締結

ISO9001:2015認証登録年月日及び登録番号

平成14年 3月 1日 登録番号 RQ1275
令和 4年 6月22日 改定

組織の名称:
アイエスケー株式会社(管理本部、製造本部、AMパーツ事業部、営業本部及び品質保証本部)
本社及び関連事業所(中島工場・泉佐野工場・東京支店・前橋工場・渋川工場)
供給する製品またはサービス:
  • 建設用ボルト、ナットの設計及び製造
  • 自動車、電機設備等に用いられる圧造・切削加工品の製造
ISO14001:2015認証登録年月日及び登録番号

平成25年 6月22日 登録番号 RE0677
令和 4年 6月22日 改定

組織の名称:
アイエスケー株式会社(管理本部、製造本部、AMパーツ事業部、営業本部及び品質保証本部)
本社及び関連事業所(中島工場・泉佐野工場・東京支店・前橋工場)
活動、製品及びサービス:
  • 建設用ボルト、ナットの設計及び製造
  • 自動車、電機設備等に用いられる圧造・切削加工品の製造

環境方針

当社は、建設用ボルト・ナットや自動車用パーツ等の製造メーカーとして、創造力、技術力、環境規制対応力、コーディネート力をもって顧客の発展に役立つ設計開発・製造を含めた事業活動及び地球環境保全を通じて、環境パフォーマンス(改善)活動を確実なものにする。

活動を確実にするための7つの事項
  1. 事業活動を通じて廃棄物の減量化、資源のリサイクル、エネルギー消費及び、製品が環境に及ぼす影響を軽減する。
  2. 環境改善をつねに実施し、汚染の予防を行なう。
  3. 当社は、法令・条例に定められた事項及び当社が同意するその他の要求事項を順守する。
  4. 環境目的や目標を設定し、レビューを行いながら、継続的改善を行なう。
  5. 実行の確実性を担保するため、文書化し、実行し、維持する。
  6. この環境方針はカードにして、全社員が所持し、周知徹底する。
  7. この環境方針は一般に公開する。

アイエスケー株式会社
代表取締役 関本正秀

2023.2.1 改定
QEM001-1-2 ver.05